<無料> FPセミナー

知らないと損する!!
住宅購入前に知っておきたい
7つの注意点

セミナーのお申込みは無料

このセミナーでは、お客様がマイホームを具体的に購入する前に知っていないと自分が損することになる具体例を講師がレクチャーします。一例としては、

  • ●シミュレーション作成ポイント
  • ●物件購入可能額
  • ●住宅ローンシミュレーション
  • ●家計の節約のポイント
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今すぐには買うつもりがないとしても、ファイナンシャルプランニングを行い現状を把握し、事前に勉強しておくことで将来住宅購入する際に“後悔のない最適な住宅購入”に繋がります。

事前にシミュレーションして、「今」と「未来」を“見える化”してみませんか?

1住宅ローンの隠れたリスク
人生で最も大きな買い物である住宅購入では、ほとんどの方が長期間住宅ローンを借りるケースが多いですが、金利が低く借りやすいことと、不動産会社に相談しても販売することを目的にしているので安易なシミュレーションをしているケースもあり、住宅ローンの隠れたリスクを知らずに手続きすることが圧倒的に多いと言われています。本セミナーでは長年銀行で企業融資や住宅ローンに実際に携わっていた講師が注意すべき点をわかりやすく解説します。
2物件購入可能額
ご自宅選びで皆さんが悩まれるのは、自分たちは一体いくらまでの物件を購入できるのか?という素朴な疑問です。他の買い物と違い、購入して終わりではなく、多くの場合は住宅ローンを長期間利用することになりますので、安易に決めることはできません。
本セミナーでは、物件購入可能額の出し方をわかりやすく解説します。
3住宅ローンはどこも同じ?
銀行の住宅ローンはどこでも同じ、又は金利以外はたいして差がないと思っていませんか?銀行により住宅ローンへの取り組み方が違いますし、住宅ローンの内容も随分違います。本セミナーでは、センチュリー21認定レジデンシャルアドバイザーである講師が金利選択時に半分以上の方が利用する変動金利の注意点についても詳しく解説します。
4住宅購入時には保険の見直しを
住宅ローンを利用する際に毎月の支払額をいくらにすればいいか結構悩まれる方が多いですが、高額になればなるほど千円単位まで何度も計算される方がいらっしゃいます。そんな折に家計の支出で3万円以上ある項目を聞くと、以外にも生命保険や医療保険の保険料をあげられる方が多く、内容を聞くと保険の見直しをすれば毎月の支払額が半分以下になるケースもあります。本セミナーでは保険会社の人も知らない保険見直しのポイントをわかりやすく説明します。

人生で最も大きな買い物である住宅購入では、ほとんどの方が長期間住宅ローンを借りるケースが多いですが、金利が低く借りやすいことと、不動産会社に相談しても販売することを目的にしているので安易なシミュレーションをしているケースもあり、住宅ローンの隠れたリスクを知らずに手続きすることが圧倒的に多いと言われています。本セミナーでは長年銀行で企業融資や住宅ローンに実際に携わっていた講師が注意すべき点をわかりやすく解説します。

こんな質問にも根拠をもってご回答

住宅ローン3,000万円を変動金利0.5%で借りようと思い銀行に行ったら、「今後金利が上昇するかもしれないので固定金利1.6%の方がいいですよ」と言われました。
変動金利と固定金利のどちらがいいのでしょうか?

銀行マンやFPの中には感覚的に指摘する人が多く、根拠を示す人が少ないため皆さん悩まれると思います。
金利の予測は不可能ですが、前提を示すことにより比較はできます。

たとえば、固定金利1.6%で30年借入したケースと当初変動金利0.5%で借入し、11年目に金利が2%に上昇、さらに21年目に金利が3%に上昇したケースを比較してみましょう。
FPシミュレーションすると、当初変動金利0.5%で借入し、11年目に金利が2%に上昇、さらに21年目に金利が3%に上昇したケースを30年単一金利に換算すると1.304%となりますのでこのケースでは変動金利の方が割安です。

因みに、3,000万円を1.6%固定金利で30年借入すると毎月の返済額は104,982円、30年間の総返済額は3,779.3万円ですが、変動金利で当初0.5%で借入し、金利が11年目から2%に上昇し、されに21年目から3%に上昇した場合、毎月返済額は、当初89,757円、11年目から103,683円、21年目から108,808円となり30年間の総返済額は3,627万円となり、固定金利の総返済額と比較すると変動金利が152万円ほど安くなります。

なぜ、ファイナンシャルプランニングが必要か

日本は世界でもトップクラスの長寿大国で、平均寿命は80歳を超えています。 この少子高齢化の流れから将来の財源不足が顕著になり、年金の受給年齢もあがり、老後を退職金と年金で暮らすモデルはすでに崩壊し始めています。 ましてや住宅ローンを組んだりした場合は何十年の長期間に渡り支払い続ける必要があります。 その間に大病を患い働けなくなるリスクもありますし、現在の長寿社会で生涯に渡り安定した生活を送るためには、結婚や子育て、教育資金、老後など予想しうるライフイベントを事前に把握し、そのために準備しておくことがとても重要です。

こんな方には特にオススメ

  • ①これから住宅を購入しようと考えている方
  • ②過去に住宅購入を検討したが
    住宅ローン事前審査で謝絶になった方
  • ③マイホームの夢はあるものの
    購入意欲が今一歩わかない

セミナー参加者の声

無料の駐車場完備

小さなお子様連れでも大丈夫です!!

住宅ローンなどの不安を解消するためにセミナーに参加してみたいけれど、小さなお子様を連れては参加できないものが大多数です。
当社では、住宅購入を検討している小さなお子様連れのお客様のために、専任の受付スタッフを常時3名待機させています。もちろん、キッズスペースも設けておりますので、気兼ねなくご参加いただけます。
授乳スペースオムツ換えスペースもございますので、ご利用時には受付スタッフにお声かけください。

20年以上の経験があるベテランのファイナンシャルプランナーによる充実したセミナー内容です。
勧誘・セールスは一切ありませんので、安心してお気軽にご参加下さい。

講師プロフィール紹介

鈴木 嘉 / Suzuki Yoshimi

鈴木 嘉
■座右の銘
All for one , One for all
■尊敬する人
坂本 龍馬
■生まれ
1962年6月
東京(神楽坂)生まれ
■学歴
1985年3月 立教大学卒
■経歴
1985年4月 富士銀行(現みずほ銀行)入社
2002年2月 プライベートバンキング部長代理
銀行退職後、外資系保険会社、保険代理店を経て、現在(株)アイ建設経営企画課長

【FP歴】銀行で20年&保険業界で10年
【得意分野】相続・事業承継
【家族】妻・子2人
【趣味】読書・映画鑑賞・旅行・ジョキング
【資格】宅地建物取引士、2級ファイナンシャル・プランニング技能士、センチュリー21公式認定レジデンシャルアドバイザー
※レジデンシャルアドバイザーとはセンチュリー21が実施する試験に合格した税金、不動産査定、住宅ローンに詳しいプロフェショナルです。

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